すべての人に平等な社会づくりを

私たちが日々何気なく過ごす中で、所得や経済による格差で苦しんでいる人たちが大勢いる事に本を読んで改めて気付かされました。今ではさまざまな助成や支援があるものの、本当に必要としている人たちに未だ周知されていないのだと思います。1日でも早く1人でも多くの人を救ってあげられるよう、このチャレンジが自分も含め、私たち1人1人がこの問題に真摯に向き合っていくきっかけになるといいですね。

アッシュ

チャレンジメニュー:1a 対象の本を読んで「相対的貧困」を知ろう