『みんなはアイスをなめている』読みました 相対的貧困は個人の繋がりだけではどうしようもない問題のように思えました。 子どもには何の罪もないのだから、行政は今ある支援制度を多くの困っているお父さんお母さんに周知させるとともに、現代のニーズに合った支援をしていくべきだと思いました。 さいとーさん チャレンジメニュー:1a 対象の本を読んで「相対的貧困」を知ろう